最新情報
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国際大会
【8/3開幕】ワールドジュニア2026 日本代表|男子は予選4連覇・女子は3年ぶり王者として世界へ
14歳以下の国別対抗戦・ワールドジュニア(World Tennis 14&U Junior Team Finals)2026の日本代表が決定。男子はウィンブルドンU14準優勝のオトリエ龍馬ら、女子は奥山し渚らがチェコ・プロスチェヨフでの世界一決定戦に挑みます。予選の戦績・代表メンバー・大会日程を解説。大会期間中は結果を随時更新します。 -
試合カレンダー
2026年8月|ジュニアテニス主要大会カレンダー【全日本ジュニア・インターハイ・全中・全国小学生】
2026年8月のジュニアテニス主要大会カレンダー。全日本ジュニア(8/24開幕・有明)、インターハイ(奈良)、全国中学生テニス選手権(滋賀)、全国小学生テニス選手権(宮崎)、ワールドジュニアテニスファイナルズまで、各世代の「日本一」が決まる1か月の日程を保護者向けにまとめました。 -
国内大会
全日本ジュニアテニス選手権2026完全ガイド|日程・会場・出場条件・注目ポイント【8/24開幕】
ユニクロ全日本ジュニアテニス選手権2026の日程・会場・出場資格を徹底解説。U12/U14は8月24日、U16/U18は8月30日に東京・有明テニスの森で開幕。エントリー方法、ドロー発表日、優勝者に贈られるIMGアカデミー海外派遣、今年試験導入のオフコートコーチングまで、ジュニアテニス専門メディアがまとめました。 -
メンタル・燃え尽き予防
「期待」が試合前の子どもを固くする|カギは“有能感”——保護者ができる支え方
中学生テニス選手492名の最新研究が示したのは、保護者の過度な期待が試合前の不安を高めるという事実。しかもその引き金になっていたのは、3つの心の欲求のうち『有能感』だけ。結果を求める言葉から、プロセスを支える言葉へ。保護者とコーチが今日から使える切り替え方をまとめました。 -
フィジカル・ケガ予防
練習量を増やした「翌週」が危ない!ジュニアテニスの傷害を防ぐ、家庭でできる4つのこと
シーズン中は約半数のジュニア選手が痛みを抱える——。最新の系統的レビューが示す最大のリスクは『急な練習量アップ』。翌週の傷害を招く原因と、前週+15%ルール・体幹&肩トレ・グリップ調整など今日から使える予防策を、保護者とコーチ向けにまとめました。 -
進路
アメリカ大学テニス留学のメリット・デメリット|親子で決める前に知るリアル
アメリカ大学テニス留学の良い面と、語られにくい厳しい面をフェアに整理。英語の授業、チーム内競争、ホームシック、円安まで。親子で進路を話し合うためのチェックリスト付き。連載最終回。 -
進路
アメリカ大学テニス留学、結局いくら? 奨学金・生活費・円安の現実【4年間の総額】
アメリカのスポーツ奨学金の仕組み、授業料の外側にかかる生活費、円安による日本円の負担を、4年間の総額という視点で解説。テニス留学=全額奨学金は誤解。“何%もらえたか”より“いくら払うか”。 -
進路
アメリカ大学テニス留学の準備|UTR・成績・英語、いつ何から始める?
アメリカ大学テニス留学に必要な4つの条件(競技力・学業成績・英語力・準備)と、いつ何から始めるべきかを公式情報をもとに解説。UTR・NCAAコアGPA・TOEFLの目安も。 -
進路
アメリカ大学テニス留学とは? 知らないと損する5つのルート【保護者向け入門】
テニスでアメリカの大学を目指すための総合ガイド。NCAA・NAIA・NJCAAの違いやDivision I〜IIIの仕組みを、ジュニア選手の保護者向けにやさしく解説。「強い大学」より「合う大学」を探す第一歩。 -
試合カレンダー
2026年7月|ジュニアテニス主要大会カレンダー
2026年7月に開催されるジュニアテニス主要大会をまとめました。全日本ジュニア地方予選、RSK地方予選、全国中学生大会予選、ウインブルドンジュニア、欧州・南米・アジアのITFジュニア大会まで、国内外の注目大会を一覧で紹介。夏本番を迎えるジュニア選手必見の大会カレンダーです。
